
POINT01/ 05
ONE FINGER
操作は、指1本だけ。
置けば撃つ、すべらせば動く、2回たたけばボム。照準に自動ロックはなく、飛びながら狙う楽しさを残しました。
PRODUCTSPACE WALKER
SPACE WALKER
線の先に、惑星Xが待っている。
線だけで描く、3Dのシューティング。
飛んで、狙って、撃ちぬく。
地面も、敵も、自機も、すべてが光る線。砂漠のステージ1から、中ボスを倒すまでのプレイ画面です。SOUND ON で、ゲームの曲と効果音も。

STORY
100年後の、惑星Xへ。
はるか昔、人類は荒れはてた故郷を捨て、4.2光年先のコロニー「NEW EARTH」へ移り住んだ。2087年、そこから見つかった輪のある星――惑星X。それから100年。調査船SW-01「SPACEWALKER」は惑星Xを探索中、正体不明の敵に見つかり、襲われる。ゲームは、その瞬間から始まる。
PARTNER
この未来では、もう絶滅したフクロウ。
サイバー空間によみがえったフクロウのAI「CYBEROWL」が、通信でパイロットをサポートします。面の始まり、ボスの手前、分かれ道。ここぞという場面で、「ホウ」という電子音の声とともに話しかけてくる。
PARTNER CYBEROWL
了解。前方に気をつけろ。

POINT01/ 05
操作は、指1本だけ。
置けば撃つ、すべらせば動く、2回たたけばボム。照準に自動ロックはなく、飛びながら狙う楽しさを残しました。

POINT02/ 05
9つの面と、分かれ道。
くぐるゲートで、次に向かう地域が変わる。暗闇をライトで照らす海溝、雷の落ちる嵐、結晶の小惑星。どこかに、かくされたステージが2つ。

POINT03/ 05
弱点を狙って、倒す。
提灯が弱点の深海の主、嵐の目にひそむ悪いAI、太陽にもぐるドラゴンの親玉。ボスが現れると、映画のタイトルのような登場カードが出ます。

POINT04/ 05
機体を選び、腕をみがく。
EASY・NORMAL・HARD の3段階。クリアするたびに、新しい機体が格納庫に。武器はカプセルで3段階にパワーアップ。らせんを描く ROLLING LASER も。ボスをすばやく倒すとランク S、惑星Xの絵がギャラリーに開きます。

POINT05/ 05
全曲、プログラムで作曲したテクノ。
ハウス、ダブ・テクノ、シンセウェーブ、トランス。ステージごとに専用の曲が、DJのようにつながります。効果音は8ビット風。
ALL STAGES
1周9ステージ。4面・6面・8面は、分かれ道で2つのルートから選ぶ。かくしステージは2つ。












SPECS
SPACE WALKER
COMING SOON
スマートフォン向けに、ただいま開発中。
※ゲームの内容・画面は開発中のものです。